Tag: API

  • Setting “Units and Transform” values via Navisworks API

    By Naveen Kumar Question: I’m trying to modify the Model Units, Origin, Rotation, and scale values of each appended 3D model. Is it possible to change these values via Navisworks API?                                 Answer: Yes, it is possible to change these…

  • 日本語版 Inventor 2022 API プログラミング用ヘルプ

      Inventorの新バージョンとなる、Inventor 2022がリリースされました。 新バージョンでの機能の概要については後程別の記事でご紹介をしたいと思いますが、取り急ぎInventor 2022の API の日本語プログラミング用ヘルプ (admapi_26_0.chm)を ZIP 圧縮したファイルをポストしていますので、次のリンクからダウンロードしてください。 Inventor 2022 API の日本語プログラミング 用ヘルプ をダウンロード   日本語版 Inventor 2022 に同梱されている API ヘルプは英語版オン ライン ヘルプになっていて、C:\Users\Public\Documents\Autodesk\Inventor 2022\Local Help にインストールされています。 ダウンロードした日本語版の Inventor 2022 API Help (admapi_26_0.chm)で上書き保存していただければ、Inventor のメニューから日本語版ヘルプを起動することが出来るようになります。 ダウンロードして展開した .chm ファイルは、セキュリティ機能によってコンテンツ表示がブロックされる場合があります。コンテンツがブロックされている場合には、各ページが白く表示されて何もない状態となります。   ページに何も表示されない場合には、エクスプローラから .chm ファイルを右クリックして [プロパティ] ダイアログの [全般] タブを開き、右下にある 「許可する」 にチェックを入れてください。   なお、従来の CHM ファイル形式とは別に、英語版 Inventor 2022 のみ、オンラインヘルプ内に Programming…

  • Autodesk Inventor 2021 の APIトレーニングマテリアルの公開

    Autodesk Inventor 2021 の日本語バージョンの発表に伴い、Autodesk Inventor 2021 APIトレーニング教材一式「APIトレーニングテキスト」「APIトレーニング実習ガイドと演習&回答」及び「演習と実習用ファイル」を公開いたします。 公開されるコンテンツは、以下の2つとなります。 Autodesk Inventor 2021 APIトレーニングテキスト(397 page)を pdf ファイルに変換した "Inventor2021API .Net Training_J.pdf" 「演習の解答」( 10の演習の解答) をそれぞれVBAマクロファイルとVisual Studio 2019(VB.Net)のプロジェクトとしたファイル群 「演習で使用するInventorファイル群」   以下のリンクからファイルをダウンロードしてください 1.Autodesk Inventor 2021 の APIトレーニング テキストInventor2021API .Net Trainingをダウンロード   2 .演習の解答と演習で使用するInventorファイル群 Autodesk Inventor 2021 の APIトレーニング 演習&解答をダウンロード 尚、アドイン作成には Visual Studio 2019 有償版(Professionalなど)の開発環境が必要となります。また、各演習の回答マクロの他に同梱されている Visual Studio向けのプロジェクトもVisual Studio 2017 有償版(Professionalなど)を対象として作成されています なお、Inventor 2019以前のAPIトレーニングマテリアルで演習の解答と合わせてご提供しておりましたデベロッパーガイドについては、今回公開するAPIトレーニングには含まれておりませんので、ご注意ください。…

  • Forge Online – Design Automation:Inventor タスクの自動化

    Forge Online、今回は、Inventor タスクの自動化と題して、Design Automation API for Inventor(DA4I)についてご案内したいと思います。 動画で利用しているプレゼンテーション資料(PDF)は次のリンクからダウンロードいただけます。スライド下部にある URL で、スライドで説明した内容のブログ記事、また、参考 Web ページを参照することが出来ます。 Design Automation API for Inventor の理解   InventorアドインのForge Design Automationへの適用 Forge Online、次回は 課金と Forge 開発ビジネスについてご案内の予定です。 By Takehiro Kato    

  • 日本語版 Inventor 2021 API プログラミング用ヘルプ

    Inventor 2021 API の日本語プログラミング用ヘルプ (admapi_25_0.chm)がリリースされました。 ZIP 圧縮したファイルをポストしていますので、次のリンクからダウンロードしてください。  Inventor 2021 API の日本語プログラミング用ヘルプ をダウンロード 日本語版 Inventor 2021 に同梱されている API ヘルプは英語版オンライン ヘルプになっていて、C:\Users\Public\Documents\Autodesk\Inventor 2021\Local Help にインストールされています。 ダウンロードした日本語版の Inventor 2021 API Help (admapi_25_0.chm)で上書き保存していただければ、Inventor のメニューから日本語版ヘルプを起動することが出来るようになります。   ダウンロードして展開した .chm ファイルは、セキュリティ機能によってコンテンツ表示がブロックされる場合があります。コンテンツがブロックされている場合には、各ページが白く表示されて何もない状態となります。 ページに何も表示されない場合には、エクスプローラから .chm ファイルを右クリックして [プロパティ] ダイアログの [全般] タブを開き、右下にある 「許可する」 にチェックを入れてください。   なお、従来の CHM ファイル形式とは別に、英語版 Inventor 2021 のみ、オンライン ヘルプ 内に Programming Interface セクションが追加されています。残念ながら、日本語版 Inventor…

  • Autodesk Inventor 2019 の APIトレーニングマテリアルの公開

    Autodesk Inventor 2019 の日本語バージョンの発表に伴い、Autodesk Inventor 2019 APIトレーニング教材一式「APIトレーニングテキスト」「APIトレーニング実習ガイドと演習&回答」及び「演習と実習用ファイル」を公開いたします。 公開されるコンテンツは、Autodesk Inventor 2019 APIトレーニングテキスト(.ppt P.368)を pdf ファイルに変換した “Inventor2019API .Net Training_J.pdf”、テキスト内の演習問題と各開発ガイド(実習)を説明した「演習と実習ヘルプファイル」の”Inventor2019API Exercise.chm”、「演習と各開発ガイド(実習)の回答」( 14の演習回答 と 80の実習の回答) をそれぞれVBAマクロファイルとVisual Studio 2017(VB.Net)のプロジェクトとしたファイル群、また「演習と各開発ガイド(実習)で使用するInventorファイル群」の公開となります。 ・Autodesk Inventor 2019 の APIトレーニング テキスト ・Autodesk Inventor 2019 の APIトレーニング 実習ガイドと演習&回答 ・Autodesk Inventor 2019 の APIトレーニング 演習と実習用ファイル 関連ファイルのダウンロード先: 1.Autodesk Inventor 2019 の APIトレーニング テキストは、 Inventor 2019 の APIトレーニング テキストからダウンロードできます。 2.実習ガイドは、…

  • Autodesk Inventor 2018 の APIトレーニングマテリアルの公開

    Autodesk Inventor 2018 の APIトレーニングマテリアルを公開いたします。

  • Autodesk Inventor 2017 の APIトレーニングマテリアルの公開

    Autodesk Inventor 2017 の日本語バージョンの発表に伴い、Autodesk Inventor 2017 APIトレーニング教材一式「APIトレーニングテキスト」「APIトレーニング実習ガイドと演習&回答」及び 「演習と実習用ファイル」を公開いたします。 公開されるコンテンツは、Autodesk Inventor 2017 APIトレーニングテキスト(.ppt P.368)を pdf ファイルに変換した “Inventor2017API .Net Training_J.pdf”、テキスト内の演習問題と各開発ガイド(実習)を説明した「演習と実習ヘルプファイル」の”Inventor2017API Exercise.chm”、「演習と各開発ガイド(実習)の回答」( 14の演習回答 と 80の実習の回答) をそれぞれVBAマクロファイルとVisual Studio 2015(VB.Net)のプロジェクトとしたファイル群、また「演習と各開発ガイド(実習)で使用するInventorファイル群」の公開となります。 ・Autodesk Inventor 2017 の APIトレーニング テキスト ・Autodesk Inventor 2017 の APIトレーニング 実習ガイドと演習&回答 ・Autodesk Inventor 2017 の APIトレーニング 演習と実習用ファイル 関連ファイルのダウンロード先: 1.Autodesk Inventor 2017 の APIトレーニング テキストは、 Autodesk Inventor 2017 の APIトレーニング…

  • Inventor 2017 の新機能 その4

    Inventor 2017 新機能その1 ・ Inventor 2017 新機能その2 ・ Inventor 2017 新機能その3 は、Inventor 2017製品の新しい機能についてお届けしましたが、今回は Inventor2017の API についてご紹介させていただきたいと思います 1. Inventor 2017 API の情報 2. 新しい[スケッチ駆動パターン]フィーチャーのAPI パーツとアセンブリドキュメント内で、[スケッチ駆動パターン]フィーチャーのAPIにて作成と編集が可能になります。 3. 新しい[拘束]用のAPI 以下の「面上」「同一」「X軸と平行」「Y軸と平行」「Z軸と平行」「XY平面と平行」[XY 平面と平行]、 [YZ 平面と平行]、 [XZ 平面と平行]用のAPIがリリースされました。 [面上]: 選択した点、線分、円弧、またはスプラインを平面に拘束したり、選択した点を曲面に拘束します。 [同一]: 選択した円弧および線分を同一の長さに拘束します。 [X 軸と平行]、 [Y 軸と平行]、 [Z 軸と平行]: 選択した直線ジオメトリを X 軸、Y 軸、Z 軸と平行に配置します。 [XY 平面と平行]、 [YZ 平面と平行]、 [XZ 平面と平行]: 選択したジオメトリを XY…

  • Inventor 2017 の新機能 その3

    先回 と 先々回 は、Inventor 2017製品の「スケッチ関連」「パーツ関連」「アセンブリ関連」の機能強化についてお届けしましたが、今回も引き続き Invento2017 製品の「その他」の機能についてご紹介させていただきたいと思います。 1. AnyCAD2.0 と DWG アンダーレイ    AnyCAD2.0は技術評価の高いInventor 2016リリース時のAnyCAD をベースに構築されています。 AnyCADは、ネイティブなフォーマットに対し改善された結合性を元に、データの再利用、管理、設計変更の更新を合理化することにより、マルチCADエコシステムでより効率的に作業を進め、合理化されたユーザーのワークフローを支援します。 • プロパティのオーバーライド(BOM、部品番号、DWGのテキストなど) • 編集インプレイス (ダブルクリックでオープン – トップレベルの部品のみ) • 強化されたVaultのサポート(Inventorの部品表参照) • DWGアンダーレイ(連想配置、クロップ、DWGリカバリー) • APIもComponentOccurrence.AssociativeForeignFilename() により、コンポーネントオカレンスとしての非ネイティブファイルの名前を得られます。 2.Configurator 360   コンフィギュレータ360は、組織全体の「デジタル糸」の作成を可能にすることによって、3Dデータの価値を拡張することができます。 営業チームのためのオンライン製品コンフィギュレータと、ディーラー/代理店網と顧客と、Inventorの設計に完全に基づいており、設定された製品のリアルタイムビューやルールに基づいたInventorのモデル作成を超えて、ほんの少しの手間で Webサイト上で瞬時に販売図面の作成や提案書・見積書のドキュメントを提供します。 組織全体や顧客とInventorの3D設計データの価値を拡張し、迅速かつ簡単に製品を設定し、魅力的で正確な販売の提案を作成する事をサポートします。 • 埋め込みや他のシステムに統合 • ドラッグ&ドロップでレイアウトを構成 • 様々なCADと2D図面とBIM出力 例: http://360trailers.com 3.グラフィック 新しいレンダリングエンジン RapidRT によって、リニアライゼーションとガンマのレンダリングを使って忠実度の改善がされています。 4.4K 高解像度ディスプレイのサポート 4kの高解像度ディスプレイモニタ(3840 x 2160 dpi)およびマルチプラットフォームデバイスがサポートされたことにより高い忠実度の外観を表示できます。 今回は、Inventor 2017製品の「その他」の機能強化についてお届けしました。…