AU Japan 2021:日本語 Forge クラス

Autodesk University 2021 logo against a dark background.

Autodesk University Japan でオートデスクが日本語提供する Forge クラスをご案内したいと思います。

まずは、米国の Autodesk University で配信された Forge キーノート(基調講演)の日本語字幕版です。デジタル トランスフォーメーション の実現で利用されている Forge の現在と将来の姿をご紹介します。

Forge キーノート (East Asia) (522791)

Autodesk University では、Forge 以外にも業種別のキーノートが用意されていますが、それぞれの内容を短く要約して 1 クラスでご紹介する日本後クラスも用意されています。

Japan パネルトーク – Industry Keynoteサマリー:各業界の未来に向けた取り組み – (523913)

今後の Forge については、次のロードマップ クラスで把握いただくことが出来ます。

Forge ロードマップ (SD500086)

Autodesk Construction Cloud API アップデートと今後の予定 (SD500068)

もし、Forge をはじめてお聞きになる方には、概要をご紹介するクラスもご用意しています。

いまさら聞けない Forge (SD500083)

地図表示とForgeプラットフォームのAPIのコスト情報、構築されたデジタルインターフェースのスクリーンショットを含む画像

デジタル フォーメーションなど、今後、Forge を活用したソリューション構築をお考えの方には、次のクラスもお役に立つはずです。

iLogicとForge Design Automation を用いたバスルームコンフィギュレータの開発 (MFG500143)

A digital interface displaying a bathroom configurator, featuring a red bathtub design option, customization settings for size and color, and documentation including a sample invoice.

Autodesk Construction Cloud と Design Automation for Revit でつながる維持管理プロセス (SD500082)

3Dモデルの建物内部の配管システムが表示されている画像。左側には配管の色分けがされ、右側には対応する平面図が表示されている。表示されているレベルは1F。

Forge Viewer+Design Automation AutoCAD で作るコンフィギュレータ (SD500069)

Multiple devices displaying a configurable table fan design, including a laptop, tablet, and smartphone, alongside a quotation document and technical drawing.

もちろん、Forge を活用した事例クラスもご確認いただけます。イベント サイトのセッション カタログで、Forge をキーワードに検索していただくか、ページ左に表示される「プロダクツ」(「PRODUCTS」) フィルタで Forge にチェックして、該当クラスを一覧させるこが出来ます。

Autodesk University 2021のセッションカタログページ、Forgeに関する情報が表示されている画面のスクリーンショット

皆様のご参加を心からお待ちしています。

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By Toshiaki Isezaki」

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