Cloud Accelerator Workshop 2022 東京のご案内

残念ながら応募がありませんでしたので、本イベントはキャンセルとなりました。

Autodesk Platform Servicesのワークショップでパソコンを使っている参加者たち


概要と目的:

クラウド サービスや開発技術者にノートPCをご持参いただき、オートデスクにて、プロトタイプの開発作業に取り組んでいただきます。サポート対象となる Autodesk Platform Services に関するミニセミナーも順次開催致しますので、技術的な背景やテクニックを習得しながら、ゴールとなるプロトタイプを開発することが出来ます。このスタイルのイベントは、Autodesk Platform Services(旧名 Forge)、及び、Web 開発の技術習得としてもご活用いただいています。

日時/場所:

11月9日(水)のみ 13:00~17:00

11月10日(木)~ 11月11日(金) 10:00~17:00

オートデスク 東京本社 セミナールーム (定員 20 名)
東京都中央区晴海 1-8-10 トリトンスクウェアオフィスタワーX 24F

参加対象:

Autodesk Platform Services (旧名 Forge)を使ったクラウド サービスやアプリ開発を検討・評価中の開発者

  • お申し込みは 1 社 最大4 名までとし、先着20名までといたします。

参加費用:

無料

サポート対象 API

  • OAuth API(Authentication API)
  • Model Derivative API
  • Data Management API
  • Forge Viewer
  • Design Automation API
  • BIM 360 API/Autodesk Construction Cloud API
  • Reality Capture API
  • Webhooks API

※ AutoCAD や Revit、Inventor と Web サービスを組み合わせたソリューションである場合には、デスクトップ製品開発も対象とすることが出来ます。

※ ご質問の内容は機能によっては、当日中に解をご提供出来ない場合もございます。あらかじめご承知おきください。

※ 期間中のドレスコードは、過剰に華美でない範囲であれば、カジュアルなもので結構です。

サポート対応予定者

オートデスク 株式会社:伊勢崎 俊明、小笠原 龍司、加藤  丈博

お申し込み方法: 

以下の情報をメールでお知らせください。

お申し込みメール宛先:

adn@myautodesk.jp  (ADN 事務局)

お申し込みメール件名:

「Cloud Accelerator Workshop 2022 参加申し込み」

本 文:

開発や評価でお使いになる Autodesk Platform Services API と、ゴールとなる開発予定のプロトタイプ サービス、またはアプリの概要を 400 文字以内でお知らせください。

  • お申込みは代表者の方のみで結構です。その場合、参加いただく方全員のお名前とメールアドレスご記入ください。
  • 「受講票」は11月4日までにメールにて送信する予定です。 当日は受講票をプリントアウトしてお持ちください。

参加にあたってのご理解とお願い:

  • ワクチン接種の推奨:必須ではありませんが、COVID-19 ワクチンの事前接種を推奨しています。厚生労働省が示す「努力義務」については、https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0067.html をご確認ください。
  • 会場でのマスク着用:イベント当日は、感染予防のため、念のため、マスクの着用をお願いします。
  • 体調不良の方:新型コロナウイルス感染症など(学校保健安全法で出席の停止が定められている感染症)に罹患し治癒していない方、また、①発熱、②軽度であっても咳などの風邪の症状が続く、③強いだるさ(倦怠感)、④息苦しさ(呼吸困難)のいずれかの症状がある方、新型コロナウイルスの感染が疑われる方は、他の参加者への感染のおそれがあるため、当日の参加を控えていただくようお願いします。
  • 当日は、ゲストWiFiの利用方法をご案内いたします。お持込いただくPC には、WiFi 接続機能があることをご確認ください。ノートPC のお貸し出しはしておりません。

By Toshiaki Isezaki 

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