Forge DevLab 2017 開催のご案内

今年の Autodesk University Japan / Forge DevCon の開催が近づいてまいりました。

Forge DevCon は、Forge で何が出来るか、また、Forge はどこに向かっていくのかを含めた開発者向けの技術セッション、マーケティングやビジネス開発に携わる方へのヒントとなるユーザ事例セッション、また、Forgeパートナーによるブース展示まで、Autodesk University Japan への参加費用で、すべてにご参加いただくことができます。

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Forge DevCon Japan セッション概要

ぜひこの機会に参加をご検討ください。

 

Forge DevLab 2017 開催のご案内

また、Forge DevCon の翌週に、弊社エンジニアに Forge に関する技術的な質問をしたり、解説やアドバイスを受けることができるコミュニケーションの場として、Forge DevLab を実施いたします。

Autodesk University/Forge DevConで得た新たな技術やアイデアの実装方法のディスカッション等、フォローアップの場としてもご利用いただければと思います。

Office_SanFrancisco

概要と目的:

Forge DevLab は、Forge を使ったクラウド サービスやアプリ開発を検討中、評価中の開発者が、オートデスクのエンジニアに技術的な質問をしたり、API の解説やアドバイスを受けることができる場です。もちろん、ノートPCをご持参いただき、その場でプロトタイプの開発作業に取り組んで頂くことも可能です。
サポート対象となる Forge Platform API に関するミニセミナーも実施致しますので、技術的な背景やテクニックの技術習得としてもご活用いただけます。 

日時/場所:

【大阪 9月27日(水) 9:30~17:00】

オートデスク 大阪営業所 セミナールーム。大阪府大阪市淀川区宮原3-5-36 新大阪トラストタワー 3F

【東京 9月29日(金) 9:30~17:00】

オートデスク 東京本社 24Fセミナールーム。 東京都中央区晴海1-8-10  トリトンスクウェア オフィスタワーX 24F

参加対象:

Forge を使ったクラウド サービスやアプリ開発を検討中、評価中の開発者
※各会場20名とし、定員になり次第締め切らせていただきます。

参加費用:

無料

サポート対象 API:

  • Authentication API
  • Model Derivative API
  • Data Management API
  • Forge Viewer
  • BIM 360 API 

    ※なお、AutoCAD や Revit、Inventor と Web サービスを組み合わせたソリューションである場合には、デスクトップ製品開発も対象とすることが出来ます。

対応予定者:

オートデスク 株式会社

小笠原 龍司、齋藤 茂和

Autodesk Inc

原田 美佳子、 Zhong Wu

申込方法:

9月13日(水)までに以下の情報をお書き添えの上、メールにてお申し込みください。メールでお知らせください。

宛 先:

email: adn@myautodesk.jp  (オートデスク ADN 事務局)

件 名:

「Forge DevLab 2017 参加申し込み」

本 文: 

会社名:
部署名:
役職:
氏名(フリガナ付):
メールアドレス:
電話番号:
会場:東京・大阪 いずれかを選択
ご質問予定の製品・API: DevLabにて質問を予定されているオートデスクWeb サービス APIがすでにお分かりでしたら、製品・API の種類を明記してください。

※ 9月20日(水)までに「受講票」をメールでお送りしますので、プリントアウトしてお持ちください。

By Ryuji Ogasawara


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