Inventor API 入門 その2

Autodesk Inventor API 日本語デベロッパガイド ( admapi_17_0.chm )

API 開発に必要不可欠なデベロッパガイドが日本語に翻訳されましたので、お知らせします。
Developer Guide
これらは、Autodesk Inventor API リファレンスの一部としてリリースされており、Autodesk Technical Q&A Q&A-7857 「日本語に翻訳した Inventor2013 APIの ユーザーマニュアル は有りますか?」 にも同時掲載しています。

注意と制限:

Local Help ホルダー内の オリジナルの api_17_0.chm ファイルと置き換えての VBAIDE環境内の “F1” キーによる 連動表示 は、日本語化によって chmファイル内のマッピングテーブルが異なるために ご利用いただけません。
そのために、Local Help ホルダー以外の、任意のホルダー内に解凍いただいた状態 で、単独でご使用下さい。

デベロッパガイドは、こちら からもダウンロードしてご利用いただけます。

Inventor API 入門 VBAマクロ作成&マクロボタンからの起動

今回、VBAマクロにて、既存の パーツファイル を開き、構成されるフィーチャーオブジェクトをイテレートを使いアクセス&デバックする方法と、リボン内のマクロボタンに割り付けて、ボタンの押下により作成したマクロを動作させる方法 を ビデオ化したものを掲載させていただきます。

 

次回は、Inventor アドインの作成とデバックのビデオ公開を予定しています。


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